| 開催日時 | 令和8年9月19日(土曜日) 午後1時30分~午後4時00分 |
|---|---|
| 開催場所 | 県民交流センター 4階 小研修室 第2 |
| 参加料金 | お一人さま 9,800円 ⇒7,000円 (お二人の場合 ペア価格 14,700円 ⇒10,000円) ※顧問のお客様は無料で参加できます! |
| 受付期限 | 令和8年9月17日 午後6時まで |
近年、精神疾患の患者が増えてきております。それにともない、精神疾患の労災の認定も増加しています。さらに、心疾患、脳疾患などの内部の疾患も労災として認定されるケースが増加しております。そもそも、社員の病気、ケガ等が労災に認定されるのと認定されないとでは、どう違うのかご存知でしょうか?これを知らなければ、企業にとっては、企業存続に関わる大きな問題にもなりかねません。
また、労災かどうかに関わらず、社員が病気やケガで、長期間仕事を休む場合に、どのような対応をすれば良いかわからず、マズい対応をしている会社が少なくありません。
今回のテーマは、出来るだけ、起こってはいけないことです。しかし、いざ起こってしまった場合に、会社の対応が適切でなければ、社員やその御家族の、会社に対する不信感が一気に高まります。このようなときに、会社がどのように対応すべきかを事例をまじえ、徹底解説いたします。
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